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■エクステリア情報 エクステリアプランナーが語る! 自分でできるエクステリアプラン! 基礎知識と計画手法の8ステップ ステップ1 〜基礎知識その1: エクステリアの各ゾーン ステップ2 〜基礎知識その2: ガレージゾーン ステップ3 〜基礎知識その3: メインガーデンゾーン ステップ4 〜基礎知識その4: サービスヤード ステップ5 〜エクステリア計画その1: 敷地条件を知っておこう! ステップ6 〜エクステリア計画その2: 家族みんなでヒアリング! ステップ7 〜エクステリア計画その3: ゾーンニング ステップ8 〜エクステリア計画その4: 平面立面計画〜デジタルパース バルコニーガーデン 設計プラン例 施工事例 ■デジタルワーク 簡単CADワールド デジタルエクステリア ■お役立ち情報 スクール情報 忘れてはいけない、あの時 コラム【震災の傷跡】 用語集 色彩の心理 推薦図書 住宅、エクステリアメーカー リンク ■関連項目 管理者プロフィール Produce by エクステリアデザインオフィス E.X.(イックス) 本を探すならアマゾン 検索エンジン |
DIGITAL Presentation (デジタルプレゼンテーション) エクステリアを愛する皆様へ エクステリア・バランスは、 昨今のIT時代を生き抜く為に“デジタル提案”を推奨しています。 住宅産業のメーカーや業者さんなどが、続々とホームページを公開したり CADによるカラーパースの提案などをユーザーに向けて発信していますが、 他の業界から見るとプレゼンテーションでかなり遅れているのが現状です。 特に高額な買い物である“住宅”なのに 相変わらずのペーパースタイルが基本となっています。 ・CADができるだけではダメです。 ・ユーザーのPC普及率は、すごい勢いで加速しています。 現在のパソコンや形態電話は、普及率から行くとすでに TV以上の保有率となり、情報収集手段のメインとなりつつあります。 (実際に政府もIT戦略<e-japan>を急ピッチで進めています) そんな中でいかにキチンとITに目を向けているかと言う点もこれから ユーザーから問われてくるでしょう。 そして、どのようにユーザーをIT化へ持っていくかを検討する必要もあると思われます。 ホームページの作成をしていない業者も多く見かけます。 せっかく作ってもメンテナンスをしていないホームページも多く見かけます。 今後、全ての面(デザイン・価格・施工内容等)をよりわかりやすくしていき、 ユーザーに安心して良い物を提供するためにも よりわかりやすい表現方法が必要になります。 ◆デジタルプレゼンテーション <デジタルプレゼンテーション>とは、CADやグラフィックソフトでビジュアルを 作成し、WebやCD等の媒体を通じてよりわかりやすく情報を伝えるための 新たなコミュニケーション提案を言います。 ネットを知らなかった人には、その情報量の素晴らしさを知ってもらい。 重いカタログとは、さよならしてもらいましょう。 ネットを活用している人には、より親密に交信のできるようになります。 過去の職人さん任せで自分の城造りを任せる人は、少数になります。 理想の家族との生活を夢見て建てる“マイホーム”は、出来上がってから 知るモノではありません。 どんなイメージなるのかを、知る事は理想の生活をより具体的にします。 デジタルツールを身近なモノに考えて、今までの広告宣伝だけでなく 新しい広告宣伝・新しい事業、商売ツールの材料として考える事も出来ます。 リアルな表現をユーザーは、求めています! わくわくするような表現を求めています! ◆デジタル・プレゼンテーション 実例Sample 以下に数点のサンプルを展示しております。 ※クリックするとツールの簡易タイプが開きます。 終了時は、ファイル→閉じるで画面を閉じて下さい。 ◇1) デジタルカタログ ・物件管理システムと営業ツールの一環として「デジタルカタログ」例。 ◇2) 設計支援ツール ・各営業担当への営業支援として、「デジタル支援ツール」を作成。 営業支援の紹介用ツール例。 ◇3) デジタルデータカタログ&営業支援商品コンセプトツール ・製品のコンセプトやデザイン特徴など通常のカタログ等では伝えきれない部分を デジタル化することでビジュアルにわかりやすく伝える事を可能にする。 作り手のこだわりやモノつくりへの想いを合わせ持ったツール例。 ◇4) モデルプラン集 ・住宅エクステリア外構のオリジナルモデルプランをデジタルパック化した例。
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